営業の機会づくり、問い合わせへの対応、発信、日々の業務。この4つをAIで支え、「作って終わり」ではなく運用まで一式でお引き受けします。まず現状を伺い、内容に応じてお見積りします。

宛先の収集から、相手の会社ごとに内容を差し込んだ文面の作成、送信、返信の検知までを一式で自動化します。返信が来た文面と来なかった文面の差を記録し、書き方を更新し続けます。二重送信の防止と配信停止の管理も仕組みに含みます。

LINEやメールに届いた問い合わせにAIが24時間一次対応し、予約の受付・変更・リマインドまで自動化します。答えは御社のサイトや案内に書いてある事実だけ。判断が要るものは、整理した状態で担当者に渡します。

お手持ちの長尺動画(YouTube・セミナー・配信など)から見どころを選び、縦型のショート動画に編集して毎日1本ずつお届けします。TikTok・Instagramリール・YouTubeショートへ同じ素材から展開します。

「どこがAIで自動化できて、どこは人がやるべきか」を業務を伺ったうえで整理し、日々の事務作業(返信の下書き、日報、集計など)の自動化を、運用まで含めてご支援します。
これは当社が自社で毎日動かしている公式LINEのAI応対の実例です。お客様の質問にはサイトや案内に書いてある事実だけで答え、予約表を更新し、担当者には整理された結果だけが届きます。
御社のLINEでも、同じ形をまず無料の返答例からお見せします。
営業時間外でも、AIが答えて予約表まで更新。担当者には整理された結果だけ届きます。
公式LINEのAI応対も、営業メールの自動化も、動画の切り抜きも、まず自社の業務で回しています。うまくいっていない部分も含めて、実物をお見せします。
LINE、予約システム、Webサイトは今のまま。会話や作業の部分だけをAIに置き換えるので、切り替えの負担がありません。
返信率や再生数を先に約束することはしません。運用して出た実測値だけをお伝えし、次の一手を一緒に決めます。
LINEかオンラインで30分ほど。いまの問い合わせ・営業・発信の流れと、手が回っていない所を教えてください。
御社のサイトや資料をもとに、AIの返答例・メールの文面・切り抜きの案などを先に作ります。ここまで費用はかかりません。
効く所から導入し、運用しながら調整します。数字は実測値でご報告します。
御社のサイトを拝見して、AIの返答例や文面の案を先に作ります。LINEかメールで一言お送りください。
電話 080-6051-1363(代表取締役 玉手志弥)
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